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徳島

立江寺
立江寺
薬王寺
薬王寺
焼山寺
焼山寺
霊山寺
霊山寺

立江寺

立江寺

本尊は、光明皇后の安産を祈願して行基が彫ったという1寸8分(約5㎝)の延命地蔵菩薩像。のちに弘法大師が、みずから6尺の地蔵菩薩を刻んで、その胎内に延命地蔵尊を納めたといわれています。

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薬王寺

薬王寺

薬王寺の本尊は、弘法大師が厄除け祈願のために刻んで納めたという厄除薬師如来。厄除けの霊場として古来より栄え、現在も年間100万人以上が参拝に訪れます。

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焼山寺

焼山寺

標高938mの焼山寺山の山腹にあり、八十八カ所の難所のひとつ。歩き遍路の場合は、「遍路ころがし」の緑に囲まれた山道を12・5㎞歩きます。

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霊山寺

霊山寺

順打ち遍路の出発点。親しみをこめて「一番さん」と呼ばれている霊山寺は、いつもたくさんのお遍路さんでにぎわっています。

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香川

善通寺(空海像)
善通寺(空海像)
志度寺(閻魔天像)
志度寺(閻魔天像)
大窪寺
大窪寺
八栗寺(多宝塔)
八栗寺(多宝塔)

善通寺(空海像)

善通寺(空海像)1/2

善通寺は、弘法大師ご誕生の地として知られています。真言宗善通寺派の総本山で、和歌山高野山、京都東寺とならぶ、弘法大師三大霊跡の1つです。

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善通寺(空海像)

善通寺(空海像)2/2

善通寺は、弘法大師ご誕生の地として知られています。真言宗善通寺派の総本山で、和歌山高野山、京都東寺とならぶ、弘法大師三大霊跡の1つです。

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志度寺(閻魔天像)

志度寺(閻魔天像)

推古天皇33年(625)の創建。本尊は十一面観世音菩薩で、脇侍の不動明王、毘沙門とともに平安時代の作。本堂や仁王門とともに国の重要文化財に指定されています。

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大窪寺

大窪寺

結願の寺。讃岐山脈の山中にあり、胎蔵ヶ峰を背にして本堂があります。本尊の薬師如来(秘仏)は薬壺のかわりに法螺貝を持っており、その法螺貝ですべての厄難諸病を吹き払うといわれています。

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八栗寺(多宝塔)

八栗寺(多宝塔)

弘法大師がこの山で求聞持法(ぐもんじほう)を修したとき、5つの剣が天降り、蔵王権現が守護の神託を告げ、その5剣を山に埋め、山の守りとし、五剣山と名付けたといわれています。

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愛知

石手寺
石手寺
仙遊寺
仙遊寺
栄福寺
栄福寺
岩屋寺 瞑想体験
岩屋寺 瞑想体験

石手寺

石手寺

道後温泉にほど近く、屋根のついた参道には、仏具やみやげ物、名物のおやきなどを売る店が並んでいて、お遍路さんだけでなく、湯治客や観光客でにぎわっています。国宝の仁王門は、鎌倉時代に造られたもので、国宝に指定されています。

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仙遊寺

仙遊寺

標高300mの作礼山の山頂にあって、境内からの眺めが素晴しい。天智天皇の勅願により、伊予の国守・越智守興(おちもりおき)が開基。本尊の千手観音菩薩は、天智天皇の守護仏で、龍女が刻んだともいわれています。

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栄福寺

栄福寺

嵯峨天皇の勅願により弘法大師が開基。この地に海難事故が多いと知った弘法大師が、海上安全を祈祷すると、海中から光とともに阿弥陀如来の像が現れたので、これを本尊としました。

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岩屋寺瞑想体験

岩屋寺 瞑想体験

車で行けるのは、ふもとの岩屋寺橋まで。境内までは、森の中の細く急な参道を徒歩で登ります。木の不動明王と石の不動明王を刻んだ弘法大師は、木像を本堂に安置、石像は山の岩に封じ込めこの山全体を本尊にしたといわれています。

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高知

竹林寺(徳川家康公ゆかりの阿弥陀如来像)
竹林寺(徳川家康公ゆかりの阿弥陀如来像)
禅師峰寺
禅師峰寺
岩本寺(矢負地蔵菩薩)
岩本寺(矢負地蔵菩薩)
雪蹊寺
雪蹊寺

竹林寺(徳川家康公ゆかりの阿弥陀如来像)

竹林寺(徳川家康公ゆかりの阿弥陀如来像)1/2

土佐の名刹・竹林寺は、五台山の上、高知市街と浦戸湾を一望できる抜群のロケーションにあります。江戸時代には、土佐藩主の帰依をうけて大きく栄え、学僧たちが集い、学問寺として土佐文化の中心地となっていました。

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竹林寺(徳川家康公ゆかりの阿弥陀如来像)

竹林寺(徳川家康公ゆかりの阿弥陀如来像)2/2

土佐の名刹・竹林寺は、五台山の上、高知市街と浦戸湾を一望できる抜群のロケーションにあります。江戸時代には、土佐藩主の帰依をうけて大きく栄え、学僧たちが集い、学問寺として土佐文化の中心地となっていました。

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禅師峰寺

禅師峰寺

峰山の山頂にあり「みねんじさん」と呼ばれ親しまれている禅師峰寺。本尊の十一面観音は、弘法大師が海上の安全を祈願して刻んだものといわれ、古くより「船魂(ふなだま)観音」として、漁師や船乗りたちの信仰を集めています。

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岩本寺(矢負地蔵菩薩)

岩本寺(矢負地蔵菩薩)

海抜320mの台地の上に立つ岩本寺は、四国霊場で唯一、阿弥陀如来、観世音菩薩、地蔵菩薩、不動明王、薬師如来の5仏を本尊とし、弘法大師にまつわる七不思議が伝わります。

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雪蹊寺

雪蹊寺

弘法大師が開基。当初は高福寺と称していたが、仏師・運慶親子が本尊などの仏像を手がけたことから慶運寺と改名する。月峰(げっぽう)和尚が中興の祖。寺は臨済宗となり、長宗我部の菩提寺となって、長宗我部元親の法号にちなんで雪蹊寺となった。

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